「二つになる生きるオブジェ」「もっちゃらホゲホゲ会」
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サークルもっちゃらホゲホゲ会の作品です。
二つになる生きるオブジェのサンプル・試し読み










二つになる生きるオブジェの概要・ストーリー
重度の拘束フェティシストである少女は、姉の手によって全身を黒いラバースーツで覆われ
FANZA
極めて厳重な拘束具・器具(ディルド、アナルプラグ、カテーテル、口枷、アームバインダー、コルセットなど)を装着された
「生きたオブジェ」に改造される。生命維持装置付きでアクリルケースに閉じ込められ、公園の遊歩道脇に設置される。
一方、その公園を通学路として使っていたとある女学生は、オブジェの異様なフォルムに惹かれ、
SM雑誌の影響もあって「中に人が拘束されている」と妄想し、人通りの少ない時間帯に
オブジェの前でオナニーを繰り返すようになる。
ある日、絶頂して意識を失った彼女を、姉が発見し自宅へ連れ帰る。
姉は彼女に「妹と同じオブジェになりたがっている」と説明し、抵抗できないよう痺れ薬を使いながら、
脱毛処理・ラバースーツ着用・全身拘束・ディルド挿入・食事チューブ接続などを施し、
妹と同じ姿の生きたオブジェに仕立て上げるていくのであった…。
二つになる生きるオブジェ の作品情報
もっちゃらホゲホゲ会作品
二つになる生きるオブジェ 一言レビュー
[rand_review]二つになる生きるオブジェ の見どころ
作品のテーマや展開が気になる方は、サンプル画像や作品紹介をチェックしてみてください。
SM、ハード系、ボンテージ、ラバー、拘束、放置プレイ、機械姦、猿轡/猿ぐつわ/ボールギャグ、男性向け、監禁、首輪・鎖・拘束具が好きな方にピッタリな作品です。
